ベスト・スマホ

ベスト・スマホ 2017:カテゴリー別に最良のスマホを選出

ベスト・スマホ 2017ということで、2017年に発売されたスマートフォンの総評として、私が独断で、カテゴリー別にベストなスマホを選んでいきたいと思う。結果のみ気になる方は最下部の“総評”まで飛んでいってもらってかまいませんので。一応、カテゴリーを4つ作ったので、まず各々のカテゴリーの定義を紹介したい。ちなみに、“独断”とは言いつつもこのランキングを作るにあたり、かなりの下調べなどをしております 。

 

カテゴリー

ベスト・フラッグシップ 部門

2017年に発売された、フラッグシップ機が対象予算制限やコスパ比較など一切なしで、単純にスマホのスペックやカメラ、バッテリーなど私の勝手な判断で順位を決定。もう一度言うけれど、価格高いかそうでないかなど一切無視し、スマホだけの性能を総合的に判断しております。

ベスト・ミッドレンジ 部門

ミッドレンジといわれても、いくらの値段がミッドレンジという人もいるだろうけれど、私としては、フラッグシップ機以外の端末と言いたい。ただ最近は高額なミッドレンジもあるので選び方が難しいけれど、ここではミッドレンジの中でもコストパフォーマンスの優れているものを重視したい。

ベスト・コストパフォーマンス 部門

何を基準にコスパが良いかは定義しづらいけれど、とにかく、私基準で、フラッグシップ機の中から価格と総合的な性能を判断しております。特に、価格重視で考えた結果で選んでおります。

もし私が今買うなら部門

最後は、私ゼゼが、身銭を切って今買うならどのスマホを買うかという、ガチで選んだスマホを決めます。よって選択肢は1択です。すべてが私基準です。そして意外な端末を選んでおりますので、ご期待下さい。

それでは、上記のカテゴリー別に私の思う、ベスト・スマホ2017を開催致します!!

 

ベスト・フラッグシップ 部門

1位:ギャラクシーNote8

サムスン USAよりスクリーンショット: https://www.samsung.com/us/mobile/phones/galaxy-note/galaxy-note8-64gb–unlocked–midnight-black-sm-n950uzkaxaa/#specs

ギャラクシーNote8 発表: ファブレットの本命、復活なるか!?

 

唯一、指紋認証の位置以外を除いてこれ以上ない完成度のスマホといえる。ベゼルレス・デザイン、6.3インチのQHD+(2K+)のAMOLED(有機ELパネル)ディスプレイは業界最高クラス。カメラはデュアルレンズを初めて採用し、メインと望遠の両方に光学式手ぶれ補正(OIS)を搭載させ写真・動画性能は文句のつけようがない。スナップドラゴン835 + 6GB RAMmicro SDも挿入でき、イヤホン・ジャックも残している。バッテリーの持続時間も非常に良い。防水もIP68と最高クラスで、おまけにSペンもついてくる。

指紋認証の位置以外は2017年のスマホでは完璧ともいえる完成度といえる。昨年のNote7炎上事件からよくぞ復活したといえる。

2位:iPhone X

アップル公式サイトよりスクリーンショット: https://www.apple.com/jp/shop/buy-iphone/iphone-x#00

iPhone X 発表: これぞフルモデルチェンジ!!

正直、Note8とX、どちらを1位にするか非常に迷った。2位ではあるけれど、1位との差は僅差と思ってほしい。

まず、iPhoneがようやく古臭いプロダクト・デザインから脱却し、このベゼルレス・デザインへ移行。液晶パネルもOLED(有機ELパネル)を採用し、長年採用し続けたLCDからOLEDに変更したのは正解だったと思う。チップセットのA11 Bionicはコンピュータ用のCPUにも引けを取らないバケモノ級の処理能力を持っているし、カメラもデュアルレンズの両方に光学式手ぶれ補正(OIS)を採用し、4K60FPSという超なめらか4K撮影を可能にしたアップルはすごいとしか言いようがない。

2位にした理由は、Note8はかゆいところにも手が届くスマホといえるからで、イヤホン・ジャックを依然残していたり、Sペンも付いていて、無いよりかは有った方が便利な機能が多いのは事実。バッテリーの持続時間もNote8の方に軍配が上がるので、iPhone Xは2位ということにした。

3位:Google Pixel 2 XL

引用元: https://pocketnow.com/2017/09/19/render-and-name-of-pixel-2-xl-revealed-while-pixel-2-is-kinda-blue

なぜ日本では販売していないのが未だにわからないけれど、端末の性能は最高クラス。特にカメラの性能は抜群で、ナンバーワンのパフォーマンスという意見がほとんど。特に自撮り写真のボケ味がうまくできるのは評判が良い。更に、メイン・カメラの動画手ぶれ補正も信じられないほど安定していて、歩いているのか疑いたくなるほど手ブレが軽減されている。

それ以外にもベゼルレス・デザインにも関わらず、フロント・スピーカーを採用しているので動画の視聴にも便利で、スピーカーのクオリティーはトップクラス

総合的に素晴らしいけれど、今年からイヤホン・ジャックが廃止されたり、RAMも4GBと必要十分ではあるけれど、6GB積んでほしかったので少しさみしいのは事実。更に日本では公式販売していないので、それがなによりも残念な点。ただ、このスマホ自体は素晴らしいので3位となりました。

ベスト・フラッグシップ 部門 まとめ

この部門の重要な点は予算に制限がないので、ただただ最上クラスの性能を比較できた点。純粋に何のしがらみもなくベストなスマホを選べるので、選びやすい。そして、今年のスマホでベストといえるのが、ギャラクシーNote8。指紋認証の位置以外は2017年のスマホでできることがすべてこの中に詰まっていると思う。iPhone XもPixel 2 XLも素晴らしいけれど、細かい点まで事細かく考慮するとNote8が一番といえる。

 

ベスト・ミッドレンジ 部門

1位:Huawei P10 Lite

公式サイトよりスクリーンショット: https://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/P10LITE-JP/index.htm

Huawei (ファーウェイ) P10 Lite まさにお手本のようなミッドレンジ・スマホ

現在でも価格.comの人気スマホ・ランキングで1位に君臨するP10 Lite。価格は2万6486円とP10 Liteの性能を考えれば、これ以上ない破格の値段といえる。デザイン性、処理能力 (3GB RAMと Kirin658)、急速充電、背面の指紋認証、容量32GB + micro SD可と2017年のミッドレンジ・スマホに必要な要素をすべて兼ね備えている。それでいて約2万7千円という価格だから、文句のつけようがない。正に理想的なミッドレンジ・スマホといえる。

ベスト・ミッドレンジ 部門 まとめ

実は第2位にはMoto G5 Plusを予定していた。このブログでも「Huawei P10 Lite VS Moto G5 Plus: コスパ最強 ミッドレンジ・スマホ 選ぶならどっち?」というように比較対決の記事も書いたりしたけれど、現在のG5 Plusの価格は価格.comで3万4500円となっている。上の比較対決の記事を書いたのが9月29日で、その時のG5 Plusの価格は3万1千円。その時からなんと約3500円も値上がりしている。

G5 PlusとP10 Liteとの価格差は現在約8000円。これでは、P10 Liteとのコストパフォーマンスには太刀打ちできないのでオススメすることさへもできない。G5 Plusに限らずその他のメーカーが出しているミッドレンジ・スマホもP10 Liteの打ち出すコストパフォーマンスには歯が立たない。ミッドレンジ・スマホに関してはP10 Liteの独擅場と言っていいし、私もP10 Liteしかオススメできない。

 

 

ベスト・コストパフォーマンス 部門

1位:Huawei P10

Huaweiジャパン公式サイトよりスクリーンショット:  https://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/P10-JP/index.htm

コスパ最強!? Huawei (ファーウェイ) P10 & P10 Plus をレビュー

価格.comの最安で現在5万2200円。日本で公式販売されているフラッグシップ機を購入するのであれば、P10が最良のコストパフォーマンスを提供していると思う。

ライカ製デュアル・レンズは写真の楽しさを感じさせると思うし、チップセットもKirin960 + RAM4GB + 容量64GB (micro SD可) と基本性能については何の心配もいらない。Kirin960は昨年のチップセットではあるけれど、アベレージ・ユーザーなら処理能力に不満を感じることはまずないだろう。

その他、急速充電やスピーカーも評判が良い。ディスプレイはフルHDの解像度でしかないけれど、私自身は5.1インチのディスプレイであればフルHDで全く問題ないと考えているので不満はない。

2点残念なのが指紋認証の位置が前面に変更された点とP10はベゼルレス・デザインではないところ。ただし、それらを考慮しても、このスペックで5万2200円は本当に素晴らしいコスパといえるので、第一位に選ばせてもらった。

2位:OnePlus 5T

OnePlus公式サイトよりスクリーンショット: https://oneplus.net/5t

OnePlus 5T レビュー: 価格と性能のバランスは最高ではあるものの・・・

日本では未だに公式販売されていないので、個人輸入が可能なエクスパンシスなどから“自己責任”で購入するしかない。そのため、公式販売価格がUS$499(約5万7千円)ではあるけれど、エクスパンシスの価格では6万3480円+送料+消費税 = 約6万8千円必要になる。

ただ、この6万8千円という価格であったとしても、依然コスパは最高クラスといえる。私の考えでは5Tこそが“パフォーマンスと価格のバランスが最も優れている”端末だと思う。

スナップドラゴン835 + 6GB RAM、ベゼルレス・デザインにフルHD+のAMOLED液晶、ダッシュ・チャージャーという業界最高クラスの急速充電に長時間使えるバッテリー写真や動画も優秀で、オキシジェンOSも使いやすい。

あらゆる面を考慮してもこのレベルのスマートフォンを6万8千円で手に入れられるのは非常に素晴らしいことといえる。

ただ、なぜ1位でないのかは、P10よりも1万6千円も価格差があり、尚且つ、個人輸入なので故障した際の手続きなどを考慮するとどうしても簡単に「はいそれ」とはおすすめできない。なので2位にさせてもらった。

3位:LG G6

画像引用元: https://www.lg.com/ca_en/cell-phones/lg-LGH873-black

LG G6 レビュー 最もコスパが良い2017年フラッグシップ機!!

LG G6も日本で公式販売されていないので、エクスパンシスなどから個人輸入することになるけれどその場合の価格は 5万7650円 + 送料 + 消費税 = 約6万2千円 となる。言い訳がましいかもしれないけれど、私が上の記事を書いたときはエクスパンシスで約5万円しかしなかったので、当時は「最もコスパが良い」と感じ、そう書いていたので、このへんの価格変動にはご容赦下さい。

この価格をふまえた上で、G6の総合的な性能を考えてみる。ベゼルレス・デザインにQHD+ (2K+)の解像度のLCDディスプレイDolby VisionとHDR+にも対応しているのでLCDではあるけれど、非常に高精細なディスプレイであるし、カメラの性能も優秀。特に、デュアルレンズの内の一つであるワイド・レンズは実用性が抜群で、“見た感じの風景”をそのまま切り取ってくれる。

その他、スナップドラゴン821 + 4GB RAM + 容量64GB (micro SD可)と、2017年のフラッグシップ機としてはスナップドラゴン821は昨年のチップセットになるので835と比べると、どうしても性能は劣る。しかしながらアベレージ・ユーザーであれば何も心配がいらない。スナップドラゴンの821の処理能力については大半の人には問題のないレベルといえる。

その他、クアッド(QUAD)・ダックとよばれるイヤホン・ジャックも非常に評判が良いし、防水IP68にも対応。総合的に考慮すれば非常にコスパに良い端末といえる。

ただし、OnePlus 5Tと同様に、個人輸入しか購入方法がないので故障したときの修理が非常にめんどくさい。購入する際は注意が必要。

ベスト・コストパフォーマンス 部門 まとめ

コスパは誰もが気になるところだし、一番現実的でシビアに評価されるところだと思う。実際に、ベスト・フラッグシップ 部門ではNote8やiPhone Xを選んではいるものの、最新の端末であるが故に余裕で10万円を超えてくる。そこまでスマホに払えないと感じている人も多いと思う。

そんな中で、私が挙げたHuawei P10、OnePlus 5T、LG G6であれば5万円〜7万円以内で、非常に優秀なスマホを手に入れられる。これらのコスパ良好なスマホに格安Simを契約すれば、携帯電話全般にかかる費用をかなり抑えることができると思う。

現実問題として、コスパは最も考えなければならない点。しかも、私のようなスマホ・マニア層であれば、この点を一番厳しくチェックしている人も多いと思うし、私としても自信をもってP10、5T、G6はオススメできる。ただし、OnePlus 5TとLG G6は残念ながら個人輸入になってしまうので、買う際には注意が必要ということだけはアドバイスしておきたい。

 

もし私が今買うなら 部門

サムスン ギャラクシーS8

引用元: https://www.phonearena.com/reviews/Samsung-Galaxy-S8-Review_id4337

サムスン ギャラクシー S8 2017年上半期最高のスマホか!? 考えてみる

今、私が新しいスマホを買うのであればS8一択といえる。誤解を避けるために、S8プラスではなくS8の方と念をおしておきます。

S8を選ぶ理由としては、まずベゼルレス・デザインであること。そしてQHD+ (2K)のスーパーAMOLEDディスプレイは業界最高クラスの美しさである点や、処理能力もスナップドラゴン835 + 4GB RAMで私の使用では全く心配にならないレベル。micro SDも挿入可能で、バッテリーの持ちもそこそこ良い

私はカメラの性能には結構うるさいほうで、S8の写真と動画性能であれば非常に満足ができる。ただ、Note8やiPhone X、Pixel 2 XLなどに比べるとカメラの総合的なパフォーマンスは若干劣るのは事実だけれど、私の中でS8のカメラ性能は余裕で合格点である。

その他、イヤホン・ジャックも継続してくれているし、防水もIP68と最高クラス。ナビゲーション・バー (画面最下部の ◁○◽のこと)も配置が変更できるようになっているのも私の中ではとても重要。なぜこの点が重要かというとサムスンだけがこれまでナビゲーションバーの配置が他のアンドロイドとは逆であったため。

5.8インチのスーパーAMOLEDディスプレイはデフォルトではQHD+という2K以上の解像度で設定されているけれど、実は解像度を変更することが可能。私はQHD+ほどの高解像度は必要ではなく、フルHD+で十分なので、解像度を落とし、バッテリーの駆動時間を延ばせるのは非常に良い。

背面の指紋認証の位置はお世辞にも良い配置とはいえないのだけれど、S8の大きさであれば、指紋認証のボタンをタップするのは苦にならない。その他、虹彩認証や顔認識もそこそこ速いのも良い点。

唯一、嫌いな点はBixbyというサムスンが開発したグーグル・アシスタントまがいの機能と、Bixby専用の物理ボタンがあること。ただし、このボタンは無効化できるので、それほど困ることはない。

そして、

一番重要な点

私がS8を購入する場合、ドコモなどからは直接買うことはないという点。

ゲオモバイルやじゃんぱらなどで、中古の美品、または未使用品を購入する。できれば、Docomo系にして格安Simと併用できるように購入する。

ちなみに、じゃんぱらでならドコモのS8が現在、未使用品で約6万円で購入できる。中古品なら約5万5千円。ちなみに現在ドコモから一括で購入すると約9万4千円もする。

ドコモから正規で買う気は毛頭なく、ゲオモバイルやじゃんぱらから買うからこそ、安くて最良のスマホが手に入れられると考えている。そして、ゲオモバイルやじゃんぱらという大手であれば、購入後3ヶ月の保証もあるので安心して購入できる。

約6万円でギャラクシーS8が手に入るのであれば、私の中では、S8こそが最もコスパ最強のスマホだといえる。なので、S8を「私が今買うなら 部門」に選ばせてもらいたい。

 

ベスト・スマホ 2017 総括

ベスト・フラッグシップ 部門
1位 サムスン ギャラクシー Note8
2位 アップル iPhone X
3位 Google Pixel 2 XL
ベスト・ミッドレンジ 部門
1位 Huawei P10 Lite
ベスト・コストパフォーマンス 部門
1位 Huawei P10
2位 OnePlus 5T
3位 LG G6
もし私が今買うなら 部門
サムスン ギャラクシー S8

ベスト・フラッグシップ 部門ではギャラクシー Note8、ミッドレンジ部門ではHuawei P10 Lite、コストパフォーマンス部門ではHuawei P10を選んだ。

フラッグシップ機に関してはiPhone XとNote8は私の中で非常に接戦ではあったけれど、Note 8がより便利な機能を備えているので、Note8に軍配があがったり。ミッドレンジではP10 Lite以外考えられない状況で、他のミッドレンジ・スマホは霞んでしまっている。コスパ良好なスマホも3つ挙げさせてもらい、Huawei P10のコスパは本当に素晴らしいので自信をもってオススメできる。そして、私が今買うなら部門に選んだギャラクシーS8。私が提案した購入条件、つまりじゃんぱらやゲオモバイルなどで購入するのに問題がなければ、是非とも参考にしてもらいたい。

 

2017年のスマホの進化のスピードは凄まじく、年々加熱していっているように思う。フラッグシップ機はどんどん高性能化されていき、正直な意見をいうと、必要のない機能やスペックがわんさか搭載されている気もしないではないが、フラッグシップ機というのはそういう世界で回っているので仕方がないと思う。

ただ、そういった環境の中でもコストパフォーマンスに価値を見出す企業があるのも事実で、今後も総合的なパフォーマンスと価格のバランスには注意を払っていきたいと思う。

ミッドレンジ・スマホに関しても、どんどん性能が上がってきており、今後も注目すべきカテゴリーであると思うし、競合が増えていくとおもう。

それでは、2018年にはどんなスマホが出て来るのかを楽しみにしましょう。

 

 

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