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「ギャラクシー S10e レビュー」:下位モデルだからといって侮るなかれ!!

「ギャラクシー S10e」をレビュー。「S10e、S10、S10+」とS10シリーズの中では下位モデルに位置するスマホではあるけれど、この3種の中で最も魅力的な存在といえるのが「S10e」と言っても過言ではない。

おそらく、S10eがこの中で最も売れるのではないかと予想しております。それではS10eについて詳しく見てまいりましょう。

アイキャッチ画像、記事内画像はサムスン・ギャラクシーモバイル公式サイトよりスクリーンキャプチャ:https://www.galaxymobile.jp/galaxy-s10/

 

主なスペック & 価格 (個人輸入)

チップ スナップドラゴン 855
RAM 6/8 GB
容量 128/256 GB
画面 Dynamic AMOLED
5.8 インチ
解像度: フルHD+
2280 x 1080 (438ppi)
19:9 (アスペクト比)
83.3% (スクリーン対ボディ比)
カメラ 背面:
広角 1600万画素 F2.2
標準 1200万画素 F1.5/2.4
インカメラ:
標準 1000万画素 F1.9
バッテリー 3100 mAh
OS 9.0 パイ (One UI)
その他 イヤホンジャック
micro SD (〜512GB)
急速ワイヤレス充電
IP68
価格
(個人輸入)
7.5万円
(エクスパンシス 4月2日)

 

単刀直入な感想

S10eの総合力は極めて高いと言い切れる。それにも関わらず価格が約7.5万円 (エクスパンシス)で個人輸入できてしまうことにも驚いている。

カメラ性能は「標準 + 広角」のデュアル・レンズ構成で、写真も動画も現時点ではトップクラスに素晴らしい出来栄えといえる。新機能の「Super Steady」のパフォーマンスも非常に良い。ただ、夜景や暗所専用のモードがないのは残念である。

処理能力は「スナップドラゴン855 & 6GB RAM」と下位モデルにも関わらず6GBもRAMがあるのは高評価。ディスプレイもパンチホール型の印象はとても良く、スピーカーの質も申し分ない。

OSのOne UIは非常に使いやすく今までのサムスンのOSとは完全に一皮むけ、大幅に改善された。その他の細かい点(イヤホンジャック、micro SD、ワイヤレス充電、IP68)もすべて揃っている。

残念な点はすでに1つ書いたように、夜景や暗所に特化したモードがない点、顔認証のセキュリティが低い点などあるが、基本的には小さな問題点だといえる。

そしてなによりも私が重要視している価格についてだが、海外通販サイトのエクスパンシスにて約7.5万円(送料・消費税全て込み)でSimフリー版を購入できる。S10eの総合力を加味すればコストパフォーマンスは非常に高いと断言できる。

それでは、「良い点、及第点、残念な点」について詳しく見てまいりましょう。

 

 

良い点

カメラ性能

広角 1600万画素 F2.2
標準 1200万画素 F1.5/2.4

比較動画

いつも通り、比較動画(英語)を見てまいりましょう。(私にはこんな動画を作ることは不可能なので)

Galaxy S10e vs iPhone XR

 

Galaxy S10 vs Pixel 3 XL

*S10との比較動画ではありますが、S10eは望遠レンズがないだけで、メインレンズと広角レンズは全く同じ仕様です。

 

カメラ総評

S10eのカメラは「メイン+広角」のデュアル・レンズという構成。光学2倍ズームを搭載している上位モデルのS10とS10+よりも1つレンズは少ない。

しかしながら、何度もこのブログで書いているように、望遠レンズよりも広角レンズの方がずっと使い勝手がよく、使用頻度も断然多いので、望遠レンズがないということにはそれほど困ることはない。(もちろん、あるに越したことはないけれど)

広角レンズは123°という超がつくほどの広角にも関わらず、広角レンズ特有の歪みが目立つということはなく、かなり補正されている。ただ、あまりにも広角になってしまうと、逆に使いづらいということもあるため、広角になりすぎない方が良いとは思っている。

色味は多少の暖色系といえるけれど、特別彩度が強くでたりするとは思わないし、不自然な色合いになるとことはない。前機種のS9シリーズのときに問題視されていた「露出オーバー」も改善されてはいるが、最近のサムスンは基本的には明るめに撮影する傾向があると思う。

動画に関しては4K30FPSの撮影であれば手ブレ補正は非常に良く効いている。もちろん1080Pなら更に良い。手ブレ補正でいうと「Super Steady」という機能があり、激しい手ブレでも「GoProのように」安定した動画を撮影できる。

昨年話題になったGoPro Hero7ほどの手ブレ補正があるとは思わないけれど、スマホでこれだけ手ブレ補正が効けば十分だと思えるほどSuper SteadyをONにすれば安定した動画が撮れる。

そして動画の音声録音も非常にきれいなので、マイクの質もかなり高い。私はマイクの質は地味ながらとても重要視している。

これら以外にも機能として、ボケ味を調節できるライブ・フォーカスは人物・物体どちらにも使え、プロモードによるマニュアル設定での撮影など、これらの機能は従来通りとても優秀だと思う。

あと、意外とカメラUIが良いのも書いておきたい。動画の撮影モードに切り替えるだけでなく、画角の切り替えなども直感的に行えるため、サムスンは細かい点にも配慮していることが伺える。

しかし、唯一残念な点であるのが、「夜景に特化したモードがない」点。これはHuaweiでいう「夜間モード (Night Mode)」であったりGoogleでいう「夜景モード (Night Sight)」に当たるモードで、これがないのは非常に痛い。

総合的にS10eのカメラ・パフォーマンスに不満を抱えるということはまずないだろう。メインレンズも広角レンズもどちらも非常に優れたパフォーマンスといえ、何度もいうように広角レンズの存在感は非常に大きい。そして機能面でも充実しているので満足度は高いカメラ性能だといえる。

 

処理能力

スナップドラゴン855 & 6/8GB RAM

当然ながら、このスペックであれば不満など出るはずもない。一応、8GB版も存在するけれど、6GB版でも十分すぎるほど快適だといえる。Antutuのスコアは安定して35万点台を出している。

スナップドラゴン855自体はほぼ全ての2019年のフラッグシップに搭載されるのでそれ自体が大きな価値をもたらす訳ではない。私が注目したい点はS10eにさえも「RAMを6GB」も積んできたという点である。

6GB RAMは同時期に発表された「ソニーXperia 1やLG G8」と同じRAM容量である。もしRAMが4GBしかなかった場合、かなり将来性に不安を抱えるのだが、6GBもあれば長期間 (2年)の使用でも十分なRAM容量だといえる。

後で価格についても述べるが、7.5万円という価格で「スナップドラゴン855 + 6GB RAM」を実現させたのは非常に素晴らしいといえる。

 

ディスプレイ

Dynamic AMOLED 5.8 インチ フルHD+
解像度: 2280 x 1080 (438ppi)

ディスプレイは上位モデルのS10、S10+がQHD+まで対応しているのに対し、S10eはフルHD+までとなっているが、個人的にはフルHD+でも十分に美しいディスプレイだと感じている。

さらに、フルHD+であればバッテリーライフが伸びるので、解像度に関しては一切の不満はない。

そして、何よりもフラットスクリーンの方が断然使いやすいといえる。確かに見た目ではカーブ・ディスプレイのS10、S10+の方がより魅力的に見え、よりプレミアム感があるのは否定はしない。ただ実際に使ってみるとやはりフラットスクリーンの方が誤タッチなどもないため使いやすいし、手に持ちやすい。

 

スクリーン対ボディ比:83.3%

パンチホール型ディスプレイではあるものの意外と数値は低いと思う。けれど、実際に使用して感じるのは「ノッチデザイン」よりもスクリーン対ボディ比がかなり大きく感じる。

なぜそう思うのかはわからないけれど、例えばMate 20 Pro (スクリーン対ボディ比87.9%)の方が数値上は優れているけれど、実際に見た感じでは「S10eのパンチホール型の方がディスプレイの占める割合が大きく感じる」のである。

正直なところ、このパンチホール型を体験してしまうと、もうノッチデザインには帰りたくないとさえ感じている。私はノッチデザインに対してかなり寛容ではあったけれど、それでも、「もうあのスタイルは時代遅れだ」と感じずにはいられないと断言できる。

それくらいパンチホール型ディスプレイの使用感というのは次元が違う。ほんのちょっとの欲をいえば、最下部のベゼルをiPhone XSシリーズ並みに狭くなれば、尚の事良しと思う程度で、S10eのディスプレイには非常に満足している。

 

スピーカー

ドルビーアトモス対応 ステレオスピーカー

スピーカーの質は非常に高い。昨年のS9よりもレベルが上がっているといえ、スピーカーに特別詳しくない私でも「間違いなくパフォーマンスが上がっている」といえる。

昨年、私の中でスピーカーの性能で一二を争っていた「Pixel 3とiPhone XR」と遜色ない性能だと思うので、スピーカーで不満を感じることはまずないだろう。

 

OS:One UI

昨年、サムスンはOSに大改革を施し、以前よりも「よりシンプルで軽快に動く」OSに舵を切った。それがOne UIで、事前の評判通り、このUIはかなり使いやすいと思う。

個人的にはまだ「純アンドロイド派」であることに変わりはないけれど、One UIに不満を感じることはまずない

後は、サムスンがどれだけの頻度でセキュリティ面などの細かいアップデートを行うかにかかっているといえる。

 

その他、細かい点

イヤホンジャック、micro SD、ワイヤレス充電、防塵防水 IP68
4機能 S10e
イヤホン
micro SD
ワイヤレス充電
IP規格 IP68

この4カテゴリーに全て対応しているのは、サムスンとLGくらいで、「当たり前のことを当たり前に」やってくれるのはありがたい話である。

特に、未だにイヤホン・ジャックの需要は高いし、micro SD(〜512GB)の対応に至っても、本体が128GBもあるのにも関わらず、選択肢としてSDカードが使えるのは便利といえる。

ワイヤレス充電15W(ワット)の急速ワイヤレス充電にまで対応しているのも、ワイヤレス充電”信者”には嬉しいニュースだと思う。ただし、ワイヤレス充電器が15W出力できなければその恩恵は受けられない。

 

2D 顔認証 & サイド指紋認証

まず顔認証についてだが、ロック解除のスピードは十分に速いので、その点には満足している。ただ、これは後で残念な点で触れるが、セキュリティ面で2D認証はやはり不安が多い。

指紋認証ボタンはかつてのソニーのようにサイドに配置されている。これは「慣れれば非常に使いやすい」といえ、認証スピードも”爆速”であり、その精度も非常に高い。やはり物理的な指紋認証はとても使いやすいと再確認させられる。

 

横向きに対応 (Landscape Mode)

S10eでも、スマホを横に向ければ、ホームスクリーンがちゃんと横向きに移動する。(タブレットのような感じ)

この向きでスマホを利用することはしょっちゅうある訳ではないのだが、「意外と便利」なので、それがS10eという一番画面サイズの小さいスマホには適用されていて助かっている。

 

重さ 150g:かなり軽量

150g

やはり軽いのはありがたい。もちろん、S10シリーズで最小のサイズという理由もあるからかもしれないが、150gというのはポケットに入れていると、その軽さが本当にありがたく感じる。

 

価格 (個人輸入) :コスパはかなり高い

イートレン → 7万7750円 (送料・消費税など全て込み)
エクスパンシス → 7万4455円 (送料・消費税など全て込み)

日本ではギャラクシー・シリーズはSimフリー版がないため海外通販サイトの個人輸入の価格で考えていきます。
上記の価格はスナップドラゴン855を搭載したS10e G9700版の価格

エクスパンシスで約7.5万円で購入できる。これは送料や税金など全て込みの価格で、S10eのスペックを考慮すれば「非常にコストパフォーマンスが高い」

良い点ですでに挙げてきた通り、処理能力は「スナップドラゴン855 & 6GB RAM」と2019年フラッグシップとしては標準的なスペックはちゃんと確保しているし、カメラ性能も「メインと広角」は全く同じスペック、スピーカーも同様である。

可能な限り「フラッグシップとして売り出すだけのスペックは誇っている」といえ、細かい点でも書いたように、「イヤホンジャック、micro SD、ワイヤレス充電、IP68」とこれら全てに対応している。

これら全てを考慮すれば7.5万円という価格がいかにコストパフォーマンスに優れた価格だということがわかるだろう。

 

 

iPhone XR、Pixel 3 との価格比較 (最安モデル)
S10e iPhone XR Pixel 3
なし
(64GB)
9万1584円
(64GB)
9万5000円
(64GB)
7万4455円
(128GB)
9万8064円
(128GB)
10万7000円
(128GB)

私は常々、XRは128GBをオススメし、Pixel 3 は64GB版をオススメしている。それらと見比べても、S10eの価格の低さが光っているといえる。

しかもサムスンのスマホはiPhoneよりも価格が下落しやすいため、今後数ヶ月経てば、まだもう少し価格が下がっていくかもしれない。今後、もし価格が7万円前後、6万円台まで下落するならば、他のメーカーには脅威でしかなくなる存在となり得ると思う。

<最新の価格は以下より>(どちらも非常に有名な海外通販サイトです)

エクスパンシス公式サイト
イートレン公式サイト

 

及第点

バッテリー関連

3100 mAh (5.8インチ)

バッテリーの物理的な容量は大きいとはいえないが、ヘビーユーザーでも1日はもつ。私のようなアベレージユーザーならば1日半は十分に持つだろう。

正直なところ3100mAhにしては予想以上のバッテリーライフだといえ、むしろ「良い点」に含んでも構わないパフォーマンスなのだけれど、敢えて厳しめに評価して及第点のカテゴリーに入れておきたい。

急速充電:15W / 急速ワイヤレス充電:15W

付属のバッテリー充電器は15Wなので「最低限の充電スピード」は確保している。不満が出るほどはないけれど、2019年のスペックとしては至って普通である。

逆にワイヤレス充電が15Wにもなっているので、これはワイヤレス充電としては非常に速い。ただ、私は15Wで充電できるワイヤレス充電器をもっていないので、この恩恵を受けることはできていないがワイヤレス充電”信者”のみなさまにはこのスペックは朗報だと言いたい。

 

残念な点

夜景や暗所に特化したモードがない

これはカメラの総評のところで書いたけれど、このモードが現時点では存在しないのは非常に残念である。

Huaweiの「夜間モード (Night Mode)」やGoogleの「夜景モード (Night Sight)」といった機能は、私にとってはもうなくてはなら機能で、この機能の重要性はとても高い

サムスンは早急にこのモードを導入しようとしている噂があるので、おそらく数ヶ月の内にはこのモードがソフトウェア・アップデートにより導入されるのだろうと予想しております。

ひとつ不安な点は、S10eにもこのモードが導入されるかどうか。S10やS10+はいち早くこのアップデートを受けられるだろうが、S10eは同時期に導入されるのか?という疑問が残る。

 

広角レンズでフラッシュが使えない

これはおそらくソフトウェアのアップデートで改善できると予想しているけれど、なぜか広角レンズを使用中にフラッシュが光らない。

私は滅多にフラッシュを点けないのでマイナーな問題なのだが、これはいち早く改善すべき点。

 

顔認証のセキュリティは低い

iPhoneの顔認証が3Dで顔を識別できるのに対し、S10シリーズの顔認証は2Dで顔を認識しているので、写真や動画をインカメラに近づけるだけでロック解除ができてしまう、ということが話題になった。

人によっては気にしないレベルかもしれないが、S10シリーズの顔認証は「安全ではない」ということは書いておきたい。

2D顔認証が便利であることは疑いのない事実なので、ユーザーが「利便性を取るか、セキュリティ面を考慮して使わないか」のどちらかを選択をするしかない。

 

虹彩認証の廃止

これもセキュリティに関することだけれど、今回から虹彩認証がなくなった。S9シリーズやNote 9で使ったことがある人ならわかるけれど、これは「そこそこ便利だった」機能であり、セキュリティ面での向上に一役買っていたので、廃止されたのは残念である。

 

ディスプレイ解像度を変更できない

上位モデルのS10、S10+は解像度を「QHD+ → フルHD+ → HD+」と3段階から選ぶことが可能。しかし、S10eは「フルHD+ → HD+」というように、HD+へ解像度を下げることができない

個人的にはフルHD+で固定して使うので、解像度をHD+に落とす必要性はゼロに近いのだけれど、なぜこの選択肢がないのかは不明。

 

Wireless PowerShareはいらない

人にもよるが、私はこの機能は全く必要だと感じない。実のところ、これは予想通りで、HuaweiのMate 20 Proにも同じ機能があり、私はそれを全く使うことがなかったため、S10シリーズでも要らない機能だと思う。

 

Bixbyボタンは不要

Bixbyボタンは設定を変更すれば自由に他のアプリを起動できるようになった。けれど、今のところこのボタンを使って起動したいアプリがないので、私には継続して要らないボタンだと感じている。(もしこれに適したアプリが見つかれば意見は変わるやもしれません・・・)

 

まとめ

S10シリーズの中でもS10eは「安っぽい」イメージを持たれるかもしれないが、それは全くの誤解だと断言したい。

S10eのカメラ性能は写真・動画ともに質が高く「標準・広角」のデュアルレンズ構成は利便性が高い。アクション・カメラのような手ブレ補正を備えた「Super Steady」も魅力の1つ。

処理能力もS10eという一見”貧弱”なイメージがあるかもしれないが、「2019年のフラッグシップとしての標準」ともいえる「スナップドラゴン855 + 6GB RAM」を搭載しているので、処理能力で困るということはまずありえない。

パンチホール型ディスプレイはノッチデザインを古めかしく感じさせ、スピーカーの品質は非常に高い。今までは評判の良くなかったOSも改善し、イヤホン・ジャックなどの細かい点にまでも例年通り手抜かりがない

バッテリーも「厳しめに見て、及第点」にしており、個人的にはそこそこ長持ちする印象が強い。

残念な点は基本的にマイナーな問題なことが多くそれほど大したことではないが、夜景や暗所に特化したモードだけは早急に導入してもらいたいと思っている。

最後に何よりも重要な価格についてだが、「価格は非常にいい線をいっている」。現時点ですでに海外通販サイトのエクスパンシスで約7.5万円 (送料・消費税すべて込み)で購入できる。S10eの総合力を考えれば7.5万円でもすでにコスパは良く、時間が経てば価格が下落していくと思われるため、そうなるとコスパはどんどん向上することになる。

今後、間違いなく私の「毎月選手権」にも顔を出してくるだろうと予想しているし、現時点ですでに2019年私の一押しスマホとして頭に浮かんできそうな1台である。

<最新の価格は以下より>(どちらも非常に有名な海外通販サイトです)

エクスパンシス公式サイト
イートレン公式サイト

 

 

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